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初めてのハロウィンパーティー。

踊る阿呆に見る阿呆
同じ阿呆なら踊らにゃ損損



とは言うものの



どうも昨今の『ハロウィン』文化は受け入れられずにいた私。




しかし…




ついに、誘われてしまった…!






『子連れのハロウィンパーティがあるらしいけど、一緒に行かない?』





と………!!!








真正面から誘われてしまえば







断る理由がない(●◻︎●;)!!









ただただ『新しい文化に容易く染まらない俺!』を演じていただけで、それはとても脆い鎧で、だけどその鎧の中にはもっとデリケートな私がいるだけで……もにゃもにょもにゃもにょ…ああぁぁああああぁぁ………






こうして私は新しい世界への一歩を踏み出したわけです。





『親子で仮装』が参加条件のパーティ。

私なりに『オレンジ色のゴミ袋着せてカボチャになるのもいいな(却下された)、チャイナドレスもいいな(見当たらなかった)』とボヤボヤ考えてるうちに日々は過ぎ、
用意周到な友人Yが赤ん坊用のミッキーミニーのお揃いの衣装を買い揃えてくれた。





『じゃあ大人用の衣装は私が探すね!』

と言ったくせにこれまたぼんやりしてるうちに日々が過ぎ、気付けば前日に百均に走る有様。
しかも既にクリスマス商品に棚をぶんどられ、ハロウィングッズが品薄状態。



ちょっとちょっと!
パーリーピーポー達!気が早えよ!
もっと季節の移ろいをだな!じっくり味わいなさいよ!


とトナカイの帽子に八つ当たりしながら適当な商品を購入。



もはやハロウィンでもクリスマスでもない。オリンピックおじさんか。




わーわー言いながら迎えた当日。

場所は交流センターだったのだけど、
会場入り口で早くも圧倒される私たち。


ハッピーの押し売りかよ…(違う)
そしてテンションマックスの子供らの声がすごい。ああこわい。


勇気を出して入ると、
そこには色とりどり、大小様々なオバケ達が盛りだくさん。


(イメージ図)


どのお子様の衣装もすんごく気合いが入っていてとっても可愛い。

本当にゴミ袋を着せてこなくて良かった。
チャイナドレスも絶対違った。




新たな環境に順応する速度の遅い私は常におよび腰。

うちの赤ん坊はすたこらさっさと徘徊を始めた。
Yちゃんの赤ん坊はYちゃんにしがみついて前を向こうともしない(分かるぞ、それは正常な反応だ。)



参加者70人の、ものすごく賑やかな会場では、主催者のお姉さんが魔女の格好をしてサクサク進行していく。

撮影会、ゲーム、工作、お菓子渡し、ビンゴetc…



私は終始
『ねぇ…何が目的でこんな大変なことできるの…しようと思えるの…いくら貰えるの…?補助金とか出るのかな…?』
とYちゃんに問いかけていた。

自分だったら日給2万円もらえてもちょっとヤダ。てか無理だ。(お前は本当に元保育士か)


お姉さんの日給、そして備品やプレゼントの経費、準備にかかったであろう時間や労力ばかりに気を取られ、だんだんと放心状態になる私の横では、
会場の雰囲気に慣れて絶好調になった赤ん坊を全力疾走で追い回し続けるYちゃん。


多分会場の中のどの子供より1番走っていた大人。汗びっしょり。



こんな感じで私と赤ん坊の初ハロウィンは終わった。



参加してみてとても楽しかった(興味深かった)が、帰宅後Yちゃんから


『クリスマスパーティーもあるらしいよ。行く?』


と誘われたけど丁重にお断りをした。
(クリスマスパーティー断るって凄いな、と自分で思う)


かわりに2人でクリスマスパーティーみたいな忘年会みたいなやつやろう、シャンパン飲もうぜ、と約束した。





所詮シラフではパーティーができない、実に日本人らしい奥ゆかしさを兼ね備えた人間なのだ。私は。








おわり。
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かわいい娘婿には旅をさせろ。

一部の方はご存知の通り、
夫が必死に営むはちみつキャンディー屋(仮)が大変名誉な賞をいただきまして。


ただ今その賞の授賞式の為に
東京に出張に行っている。








軽トラで。








Yes!軽トラで\(^o^)/





ガクガクシカジカいろいろな事情ゆえ(決してお金がなかった訳ではないがお金は全くない、くぅ)そうなったのだが、


え山口から東京を?
え車?
え軽トラ?

って



なんでそんな発想になるのか理解し難い。




こちらとしては心配で仕方ない。


きっと男の子を持つ母親は常にこんな気分なんだろうな…と強くお察しする。(案の定お義母様もとても心配されている。もういい大人なのに、可哀想に…)





しかも、自分の軽トラでは若干サイズに問題があったため、うちの父親(つまり彼の義父)のを借りてまで行ってしまった。



ケチな父親ゆえ、きっと断るだろうと思ったのだが、一瞬驚いたけれどあっけなく快諾。

ガソリンを使い果たして(やはりケチ)受け渡してくれた。






夫からはしばしば悲鳴混じりの近況報告が入り、
父は父で『今どの辺かのー。』とか
『荷物積めたかのー。言ってくれりゃあロープ貸したのにのー。』など言いながら
なんならちょっとワクワクしながら傍観している。





なんか…
少年たちは大志を抱き続けているよね…。
大海原大好きだよね…。
いいけどさ…。





そして夫が出張に行くと必ず風邪をひく我が子と、体調を崩す婆さん(o_o)ひぃー



鼻水ダラダラの赤ん坊をあやし
老夫婦の家事を手伝って
すごく大変で
命が削られている感じだけど
生きてるなーって感覚がすごいです。




若い時は無理がきく、
歳をとったら無理できない、
そして誰もが絶対歳をとる。




という世の常の奥深さを
無茶苦茶な夫と老いゆく両親の狭間で
赤ん坊を追い回しながらヒシヒシ感じる今日この頃です。




明日は今日より確実に老けているから
今日を楽しく生きたいねー。






とりあえず、無事に帰ってきますように。
帰ってきたところで大冒険みたいな毎日なのだけど。。


子連れでポレポレカフェに行ってきた。

先日面白いカフェに行ってきました。

誘ってくれたのは宇部山口経済新聞の記者さんフダモン。
なにやら宇部に子連れに嬉しいカフェができたとやらで。



さすが、宇部のことはフダモンに聞けと
昔の人は上手い事を言ったもんで(誰も言ってない)(そもそもフダモンめっちゃ若い)、
9月にオープンしたばかりのまだまだ穴場な場所でした。

宇部市銀天街 ポレポレカフェ


いろんな会社などが出資してつくられたコミュニティスペース的な、感じらしいよ。市とかもね。(超漠然)
詳しくはフダモンが書いた記事へGO!(人任せ)



コンテナでできた可愛らしい建物は、手前がカフェスペース。

メニューはこんな感じ。




フリーWi-Fiで、充電器やひざ掛けもある!

うれしいね~



お外には子供が遊べる芝生もあるのよ~

子供を遊ばせながらテラスでオチャするのも良いですなぁ。



そしてカフェスペースの隣は子供(主に乳幼児向け)が遊べるお部屋が。
授乳もオムツ替えもできちゃいます。
もちろん利用無料。


しかも驚きなのが、
週末は時々保育士さんが駐在していて
絵本の読み聞かせやなんやらかんやら面白い事をしてくれるのだそう!!!



えー。なにそれ、うらやま!うらやま!
山口市にも欲しいー!





すごくいいサービスなのにまだあまり知名度がないらしく、この日3時間くらい居座った間に他の子は来ず、ベテラン保育士さん2名(と20代女子)を独り占めした我が子。




小麦粉粘土まで作って下さった!!!



赤ん坊はまだ『?』という感じだったので主に大人が遊びましたけど( ̄ー ̄)




(※ちなみに保育士さんは毎週末いるわけではなく、保育士さんによって用意されるエンタメが違うので、なにがあるかはお楽しみです~。平日も市の職員さんなど、誰かしら駐在しておられるそうです。)




まあ読み聞かせとか無くても
ソファでママたちが喋りながらお子を遊ばせるには持ってこいなかんじです。
お店の人とか周りのお客さんに気兼ねせずに居れる所って、本当に有り難い(ー人ー)



と言う事ではじめは保育士さんの存在に全く気付かず、
赤ん坊と戯れながらフダモンと人生の酢いさと甘さについて語り当たっていたわけですがね。





保育士さんと遊び始めてからは全力子守り体制で遊び続けてくれたフダモン……(T_T)


ありがとう。。
それでなくても子連れと遊ぶのは疲れちゃうのに。

ええ子や。。ええ母になるよ。。。楽しみだね。。。と若干セクハラまがいな言葉が出てしまうあたり自分の年齢を感じてしまうよね。。。。




また宇部界隈の友達と遊ぶ時には利用させてもらおう。
駐車場がわかりにくいのがアレですが、、、
トライアル中央宇部店を目指してそこから銀天街方面へ。
何度も言いますが地図など詳しくはフダモンの記事へGOですよ。

愛しさと切なさと水垢掃除と。

夜よく眠れる様になって、気力体力も回復。
ほんとうに1日中、愛しさに支配されている・・・

このままバカになっていくんじゃないだろうか・・・私は。


もちろん産んだ直後から可愛くて愛しくてかけがえのない存在なのだけど、成長する度に可愛さの加速が凄い。振り落とされそう。

1610145.jpg

1秒も逃さず可愛いのだけれど、
24時間眺めているのは精神的にも体力的にも無理だから、
見ていられない瞬間を冷凍保存して生意気言い出した思春期あたりに解凍して1人で愛でたい。
嗚呼。



とはいえ、
赤ん坊の世話や家事とは切り離した所で
「やりたいこと」
「やらなければいけないこと」
が常に頭の中にある。


1610144.jpg

ここっすね。




ブログを描きたい、あれを作りたい(つくらねば)、あの人に連絡を取りたい(とらねば)、あれを調べたい、あれに挑戦してみたい・・・などなどなど。

自分がステップアップするためのアクション。


別に育児中だからというわけではない、
妊娠する前も、独身中も、そうそう進んでないステップアップ計画なんだから、思うままに泣いて動いて排泄しまくる赤ん坊のそばでなにが捗るというのか・・・・


唯一捗るといえば、家の掃除である。



眠いと泣き叫ぶ我が子をおぶってできることは、
心を無にして掃除機をかける事だ。
重層を吹きかけ、コンロ周りを磨く事だ。
クエン酸で、水垢を拭き取る事だ。

集中力をつかい創作活動をすることでも、
段取りよく手のこんだ料理をする事でもない、
テレビ台やドアの枠を、無心で拭き続ける事だ。


もともとそこまで綺麗好きな方ではないのだけれど、
何一つスムーズにできない日常で
手軽に達成感を感じる事ができるのが掃除なのかもしれない・・・


1610146.jpg


環境は人を変えるのだ・・・
(ちなみにこの記事を書くのにすら4日かかっている。書きたい事忘れるわ)



そして

そうこうしているうちに眠った赤ん坊をふとんにおろし、
一息つきつつLINEを開きインスタを開きTwitterを開きFacebookを開きYahooを開き・・・




ここだね。

ここだよね。

時間が捻出できるとこ(ーー;





ああこんなんじゃいかん、と、とりあえず手始めにブログでも描こうかね、


といったあたりで起きる。




起きてしまえば、




ぎゃーーーーーーーーーーもうきゃわいいいいぃぃぃ
ちゅちゅちゅちゅちゅーーーーーー
なにしゅるなにしゅる〜〜?
どこおでかけしゅる〜?
えほんみゆ〜?
おっぱいのみゅ〜?
でれでれでへへへへへへ〜


・・・・


みたいなね。
そんな感じですよね。



でもですね、毎日1歩でも、すごーくちいさい1歩でもいいから行動しようときめましたでも1歩さえ進まず毎日0.5歩とか0.2歩とかホントわずかしかすすめないんですけどねああきょうも0だったなっていうひをへらしていこうときめたんです何で句読点もなくなってしまったかというとあとちょっとのところで赤ん坊がおきてうんこしたのここいちばんだいじなのにもうおわりますさよならー




自由を手にした記念日。

今日、ついに、少しだけ這って前に進むことができた赤ん坊。




周りの子たちと比べてずり這いが少し遅くて、這おうとしても後ろに下がるかその場をくるくる回るかで、そのうち泣いて母を呼ぶ………。を繰り返すこと数ヶ月。


そろそろ自分で動いて…(o_o)
度々抱っこはキツイのよ~(o_o)
あなた重たいのよ~(o_o)


と嘆き続けていたけれど、




ついについに、
自分の力で
前に進む事ができた。






母以外のものに、
好きな場所に、

自由に行ける、
行ってしまう、

1番初めの一歩。








ほんの10センチ先の
保湿クリームを取りに行く背中が
ずいぶん遠くへ行ってしまう背中に見えて



わたしは泣いた(T_T)











先が思いやられる…自分の(笑)

田舎の保育園事情。〜やまぐち子ども福祉総合センターに行ってきました〜

暑すぎる残暑だ台風だとは言いますが
日に日に秋の気配が忍び寄り
つまりは日に日に私の育休の終わり(2月末)も忍び寄って来ています。
ああ恐ろしや。

1610051.jpg

そして保育園の応募は
11月半ば~12月末頃、市役所に書類を提出する仕組みらしいですね。
4月入園の場合ね。
結構早いのに、入園の可否は3月じゃないと分からないらしいですよ。ギリやな!


という事でそろそろ身の振り方を本腰入れて考えなければならないのですが、会社の方も復帰に関しての様々は要相談と言って下さっているので、選択肢が無数にあってやはりまとまらない頭の中。。


妊娠が判明した時から悩み続けてるけど
浅田真央ちゃんばりの
『フィフティーフィフティーですね』が続いています。



夫の収入面や
保育料や
まだ子どもを家でみたいという気持ち、
仕事
やりがい生きがい
夫の収入
社会的立場
イラスト
時短
パート
夫の収入
子どもの社会性
夫の収入
保育園待機問題
ライフプラン
夫の収入
体力気力
夫の収入


など挙げればキリがない様々な課題。



家でモヤついていても仕方ないので
解決の糸口を見つけるべく
専門機関に相談に行って来ました。

こちらはやまぐち子育て福祉総合センターです。山口保育園の2階にあるのね。


文字通り、子育てに関する総合的な相談ができるところです。保育園の受付に関する相談に乗ってもらえます。



山口保育園って園舎を建て替えたばかりなんですよね。
めちゃくちゃ綺麗でした。
ここに入れたい…


そんな淡い期待はすぐに打ち崩されました。


『山口市は
待機児童が県内で1番多いんですよ。
書類には第6希望まで書く欄があるけど
枠外に第10希望まで書く方もいるんですよ。』

と(o_o)



い、田舎のくせにいいぃぃーー!!



『なぜかね~
山口市のお母さんたちは
すごく頑張ってすぐにお仕事復帰されるんですよ。
だから未満児(0〜2歳)さんはいつも一杯で。
早めに入れないとなかなか入れないから、悪循環なんですよねぇ』



い、田舎のくせにーーーーー!!!!!

が、がんばり屋さんなんだからあーーー!!!みんな(T▽T)





いや実際、私の周りで同じ学年の赤ん坊を持つ友達も早々に仕事復帰をする子が多く、正直その空気に飲まれていることは否定できない所がある。




働く理由は様々。


『育休期間が決められているから』
『働きたいから』
『ずっと子供といるのはしんどい』
『家計のため。子供の将来のため。』
などなど・・・

そのため、
とりあえず入園できたら
校区外でも!!!!!!
兄妹別々、遠くても行きます!!!!!

という方もとっても多いみたいです。

私の幼少期は
保育園の友達は一斉に同じ校区の小学校に持ち上がるっていうのが普通だったけど、もうそういう時代じゃないみたいですね。



あとは、
無認可保育園とか
一時保育とか
様々な手段があるようです。

それぞれのメリット、デメリット
保育料、手続きなど
具体的に教えて頂き、すごく参考になりました。
分かってるつもりでも、実際リアルなお話を聞けるとまたぜんぜん違う発想が出来ますね。


いろんな可能性が増えて・・・・更に悩む!!!!


っていうところですけどね(ーー;




一昔前は

「そんな小さい時から保育園に入れるのは可哀想…」

な〜んて声もありましたが
なにを選択するかは人それぞれ。

みんな子供を愛しく想い
家で見ようと
働こうと
母たちは一生懸命なのである。
(保育関係者も一生懸命!)


要は、自分の価値観に自信を持つことが大事なんだろうな。


どの選択肢にも、少しの後ろめたさ(引け目?)を感じてしまう今の私は、まだまだいろいろ決めかねる所がありますが。
なんでいつもこうも自信がないのだろうか・・・
これはもう保育園相談ではなく心理カウンセリングのレベルじゃないのか・・・



ということで引き続き情報収集をしようと思いま〜す。
超一部の人しか興味がないでしょうがお付き合いください。



ちなみに


『保育士さんが足らなくてねぇ。
1人保育士が増えれば、受け入れられる子供も増えるんだけどねぇ。』


といわれ




(保育士に戻った方が確実に世のため人のためやなコレは…(ーー;)




とひっそり後ろめたさを増やした私です。




※ちなみに同センターでは保育士資格応援講座なども開催されているようです。
市のページはこちら・ブログはこちら

ご報告~紙芝居終わりました( ´ ▽ ` )ノ

菜香亭の紙芝居、見にきてくださった(方がもしいれば)ありがとうございましたー( ´ ▽ ` )ノ!!

全8回上演。1回10人前後のお客様で80人!(無理やり?)
ほぼ菜香亭を観に来た方がたまたま見て行かれた感じですが、何人か若い方が時間前に明らかにスタンバイしておられて、

『ももももももももしかして、ぶ、ブログ読んでくださってます?!』

とモジモジしていた自意識過剰女ですぅ。


あと予想外に新聞の取材が3社。


赤ん坊と一緒にうつりこみましたよ。ふふへ


ぜんぜん別件で翌日テレビのニュースにも映り込み(3社も)
もうここまでくると露出狂ですね。

(ちなみに別件の記事はまた後日。。か、書けると良いな。)




しかし久しぶりにいろーんな人と喋りまくって、アートふるも満喫しまくりました。
すごーく楽しかった!

でも慣れない着物を着て歩きまくり、暑さと、赤ん坊の重さと、授乳と、ぐずりに追われながら過ごしたので、骨の髄まで疲れ果てました。

1日経ったけど全く回復していない。
おそらく今週中はひきずりますな。


嗚呼、年齢。




紙芝居、次回の上演は未定ですが、幕末のイラスト展は年末までやってますのでお近くに来られた際はぜひお立ち寄りください~(*^o^*)
会場はこんな感じ↓

これは私が主催してる訳ではなく、今まで菜香亭さんの歴史企画展で使ってもらったイラストがまとめて公開されているというものですね。
山口市と幕末の歴史が分かりやすく展示されています。
萩で有名な高杉晋作さん、じつは山口市に住んでいたんですよねぇ。しかもあの風雲児、山口市生活中はかなり穏やかな生活を営んでいた・・・とかね。



いや~こうして振り返ると、いろいろ描いたなー。描き方も変わってるなー。でもいつも締め切りギリギリってのは変わってないな。(ごめんなさい)




以上、ご報告でした~(*^o^*)

プロフィール

たえこ:taeco

Author:たえこ:taeco
占いで「あなたは三国一の花嫁、玉の輿結婚をするよ!」と度々言われ続けた独身時代。今の所ぜんぜんなってない結婚生活。危なっかしい自営業の夫(はちみつキャンディー屋(仮))と、元気いっぱいな1歳児を育てながら、あきらめきれない三国一を夢見て綴る絵日記です。

<かぞく>
はちみつキャンディー屋(仮)の夫
乳児(女)
*前提として、うちの話をご参照ください。

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